会議名 |
第83回運営推進会議 |
場 所 |
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日 時 |
令和8年3月27日(金) PM 2時00分 ~ PM 3時30分 |
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出席者 |
下記のとおり |
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記録者 |
塚原 章夫 |
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テーマ |
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1.出席者 |
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入居者代表・・・・・ |
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家族代表・・・・・・A様 |
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地域住民代表・・・B様 |
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地域包括支援センター職員・・・・C様(田原) |
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施設職員・・・・・・・櫻井施設長、塚原生活相談員 |
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2.運営状況・活動状況報告 |
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(1)運営状況 |
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①特養月別入退居者数状況 |
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1月 |
2月 |
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入居 |
1名 |
0名 |
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退居 |
0名 |
0名 |
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②特養月別入退院・ 外泊者数状況 |
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1月 |
2月 |
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入院 |
0名 |
0名 |
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退院 |
0名 |
0名 |
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外泊 |
0名 |
0名 |
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③特養月別延べ利用者数・稼働率 |
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1月 |
2月 |
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延人数 |
893名 |
812名 |
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稼働率 |
99.3% |
100.0% |
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④ショート月別延べ利用者数・稼働率 |
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1月 |
2月 |
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延人数 |
508名 |
452名 |
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稼働率 |
81.9% |
80.7% |
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(2)活動状況 |
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①行事実施状況 |
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1/9新年会、1/28消防訓練 |
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その他各ユニットで誕生会、レクリエーション、ユニット調理等実施 |
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②ボランティア等受け入れ状況 |
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1/6床屋 |
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2/2床屋 |
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③ホール使用状況 |
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ホール使用問い合わせなし |
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④地域との交流 |
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なし |
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⑤実習の受入 |
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なし |
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3.身体拘束、虐待防止委員会内容報告、ご意見 |
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令和8月1月28日(水) |
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<各ユニットでの身体拘束・虐待についての事例> |
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87歳 女性 認知症があり、会話の理解が難しく、本人の思いのままに行動される方。 |
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事例 食事の際、他入居者様の食事を食べようとされたり、傍でじっと見ていることがある。 |
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また、ご本人が食事の際にご飯をかき込む様子もあるため、見守りしつつ、すぐに声かけ |
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を行えるようにキッチン前のカウンターで食事を摂ってもらっているが、これは身体拘束・ |
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虐待にあたるのか。 |
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改善策 ・ご本人の安全のためなら虐待ではないのでは。嫌がっている様子がないのであれば |
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いい。 |
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・食事以外は自由に過ごされているため良いのではないか。 |
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改善策実施後の評価 |
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カウンター席での食事提供を継続しましたが、本人や他入居者様はそれを気にしていない |
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ため、このまま継続とする。 |
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(委員からのご意見) |
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(B様)・常にその場にいないのであればいいと思う。 |
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(A様)・目の届くところでいいと思う。 |
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(C様)・逆に特別席だと思う。 |
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令和8月2月25日(水) |
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<他施設等の身体拘束・虐待についての事例> |
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『施設利用者家族から通報があり心理的虐待が判明した事例』 |
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①発見までの経過と虐待の状況 |
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家族から施設所在地の市町損村へ、当該施設に自分の母が入所している家族の女性より匿 |
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名にて相談がある。相談の内容は、母親に会いに施設に行ったところ、他の利用者に対し、A職 |
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員が「何度トイレにいくの?」「部屋でじっとしていなさい」等の暴言を吐く姿を見たとのこと。 |
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面会に行くたび(週1回程度)にA職員が暴言等を吐く姿を見ていたため、自分の母親もそうさ |
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れているのではないかと不安になり、通報に至ったという。主に要介護4と要介護5の利用者2 |
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名に対して日常的に心理的虐待と思われる行為が行われているということだった。 |
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②市町村の対応・判断 |
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相談内容を確認し虐待担当者、上司含め複数職員で検討後、虐待の疑いがあると判断し、 |
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事実確認のため当該施設を訪問(高齢者虐待防止法に基づく任意の協力による調査)。職員 |
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及び入居者への聞き取り調査及び記録等の書類確認を行った。A職員は「そんなことはしてい |
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ない」と否定したが、複数の職員から「Aさんは利用者に対して日常的に強い口調だった。しか |
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し施設の中のリーダー的存在だったので、誰も何も言えなかった」という証言を得た。利用者 |
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は要介護4・5の認知症の利用者であるため、明確に証言を得ることは出来なかったが、A職 |
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員の名前が挙がると怯えた様子を見せる利用者が何名か確認できた。市町村は事実確認に |
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基づき虐待の認定を行い、都道府県に報告を行った。 |
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③その後の支援経過 |
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事実確認を行い虐待の認定を行ったことでA職員も、自分がやっていた行為は虐待であると |
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いう認識を持ち、反省の余地が見られた。そして、施設長もこの事実を認めた。市町村及び都 |
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道府県は施設に対し、改善計画書の提出を求め改善の是正状況の確認、モニタリング、改善 |
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取組みを評価し、評価議会で検討した。その内容を施設へフィードバックし、虐待が解消し、高 |
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齢者が安心してサービスを利用できる状況になったことを確認した。 |
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虐待の要因となった課題について養介護施設・事業所が再発防止のための方策を講じ、 |
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効果を確認したため終結の判断に至った。 |
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~本事例に対する都道府県高齢者虐待防止推進委員会 委員コメント~ |
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このような職員は「世話をしてやっている」という意識が強いと思います。 |
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厚生労働省老健局高齢者支援課「高齢者虐待の防止、高齢者の養護者に対する支援等に |
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関する法律」に基づく対応状況等に関する調査では、高齢者虐待の発生要因として、「虐待を |
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行った職員の性格や資質」に加えて「職員のストレスや感情コントロールの問題」などが示さ |
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れており、職員個人に問題の本質があると考えられます。 |
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いずれにしても、こうした問題を解決するためには、当該職員に対する面談や、丁寧な研修 |
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の実施が不可欠であると考えられます。 |
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(委員からのご意見) |
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(C様)・この施設は虐待の勉強をした方がいい。入居者を選んで暴言を言っていたのでしょうね。 |
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声掛け誘導なのか、口調が正しくなかったのでしょうね。 |
4.ユニット見学 |
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(かえで:A様)・入居者が思い思いに過ごしていてよかった。 |
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・テーブルにクッションみたいな物がついていたのは、けが防止のためでしょうか。 |
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とてもいい対応でと思います。 |
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・ユニットによって雰囲気が違う。 |
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・掃除もきちんとやっていました。 |
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・起きている方が多い印象でした。 |
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(ひのき:C様)・広いなぁと思いました。 |
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・部屋も見せてもらいましたが、広かった。ベッドだけだと広すぎるかな。 |
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・歩いている人が多かった。 |
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(くるみ:B様)・コタツみたいなテーブルがあって、いいなぁと思います。いい雰囲気でした。 |
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(ショート) ・ショートステイと特養で雰囲気も違っていた。 |
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・活発そうな方がたくさんいらっしゃいました。 |
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・事務所の方まで歩かれる方もいて、その対応がほんわかしていて良かった。 |
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5.評価・要望・助言 |
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家族代表 |
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(A様) ・施設の中を見せてもらってよかったです。今度の花見も楽しみにしています。 |
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・安心して預けているし、時々、様子も見させていただいてありがたいです。 |
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地域住民代表 |
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(B様) ・感謝しかありません。 |
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地域包括支援センター |
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(C様) ・特にありません。 |
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6.その他 |
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(施設長より) |
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・4月1日より嘱託医が川野クリニック(川野正樹Dr)から、沼尾病院(沼尾Dr、古谷Dr)に変更 |
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となります。主治医が変更になっても、これまで同様の支援をさせていただきます。 |
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・現在、ナリコマという給食業者へ食事を委託していますが、先方より材料費高騰や食事の安定 |
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供給、光熱費高騰に伴う居室費の変更が6月1日より行われます。ご家族様への案内について |
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は、次回の郵送物に同封させていただきますので、ご確認をお願いいたします。 |
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